Star Wars 1/12 Scale Tantive IV Custom Diorama Build Up Review

Like Gundam model kit makers, we Star Wars fan loves to customize. Especially when Hasbro does not offer what we want. So here is my custom 1/12 scale Tantive IV!

If you like to see my Youtube Video review, please swing by my ToyBoxPhoto Channel at
Or simply click the video above!
The video will be available on March 7, 2021, at 1:00 PM.
And if you like my video, please subscribe as currently only 5~6% of my audiences are subscribed and I feel a bit lonely…

For more detailed photos and information, please continue below!

I’ve bought this kit from Jazzinc Dioramas but sadly, it needs quite a lot of fixing. The promotional image you see above is not what you will receive but no worry. We Star Wars fans can deal with this.

So one of the consoles is missing and not included but I didn’t want to wait 2 to 3 months for it to be shipped when I am working 7 days and the opportunity to make a diorama is now.

As you can see, the surface of the console, door, and well, everywhere is filled with pores. And it’s quite rough and visible. And sadly, the pore is going through the entire inside. So sanding does not help at all.

So I have 2 choices. One is to fill the surface with a putty or something and start sanding. This isn’t realistic since that can remove the detail and I honestly do not deserve all that work after paying $199 USD for a kit. It’s probably much cheaper and faster to build one or purchase a 3D printed item in such a case.

The logical answer was to use a heavy spray and to do several coating. Make the pores covered with the paint itself. This takes a lot of time but MONEY too since you need several cans of spray paints. But it also helps to blend the entire materials into the same color. As you can see, the console was yellow when it arrived.

I am not sure how many cans I spent. It was becoming a bad idea too but I had no other way to deal with this. A putty would be less costly but again, if you’re working 7 days and can do so much, a simple painting would save a lot of time. If does suffer your wallet instead though.

But with time and… well spray cans, now you can see the pore-infested pillar is smooth and beautiful!

The indented door area is also smooth too. I am quite happy with this since those pores were quite hideous. The panel lines of the control units on the door wall are rough but from a distance, you would never notice it. 

Here everything after I’ve finished assembling the kit parts. As you can see, you will get a plastic blast door with a floor.

The printed backboard is to swap with the blast door if you wish. The print isn’t great as it’s very pixilated and burly. But you can always print whatever you like from your home printer and I am quite sure your home printer can do a better job.

I do love the rubber black tube that the kit came with. This stuff does decompose over time but I can deal with that when the time comes.

Honestly, I was a bit frustrated in need to deal with all this so after several spray coating, I blasted the console with paints and it now looks a bit blobby. But it’s ok. I am happy with the overall quality.

I am sure if you buy a 3D printed diorama or a kit, you will not get a ceiling for any of the Tantive IV dioramas. So I’ve made a cheap styrofoam box with a LED strip purchased on eBay. Lastly, if I cover it up with translucent plastic, it will be a great light-up box ceiling!

Oh, and not to forget to make a base since the Tantive IV walls are top-heavy due to their design. Again, a simple cheap styrofoam base will do the trick.

It doesn’t look beautiful from the outside but it’s the inside that counts. Literally.

After lighting up with my LED ceiling, what you all think? I think it’s exactly how you remember it from the film!

Very iconic! It was a different scene but you get the feeling.

A diorama is made to compliment the scene and the focal point (which are the figures). So some small incompletion won’t be much of a problem since your eyes will naturally look at the figures instead.

And, yes, this is exactly what I wanted to do! The most shocking cinematic scene I have experienced in my life! By the way, I am using a fog device behind the door. Please watch my video for the details.

Yup, and I must offer my 501st Stormtroopers into this shot too! God, I love them!

My princess, how about we simply copy this data and start shooting it in all directions? Vader is pissing his pants. Or you can give that droid a copy and give the original to Vader so that he will feel accomplished and not search further.

Screw it, we are the Redshirts of Star Wars. How did we get shot by the Stormtroopers!?

We need Antilles! So that I can let him get strangled by Vader! I need him now!!

So I am sure you want to get a 1/12 scale Tantive IV after my video/blog right? Not to worry, GTP Toys is offering a screen accurate 1/12 scale fully LED light-up diorama!! You heard me right. It lights up! And I mean everywhere!

The kit I got had an incaccurate consoles and those LED walls from GTP looks beautiful! So if you want to get your hands on one, here it is. And it’s only $199. Exactly the same price as the kit I bought. By the way, no this isn’t a paid promotion lol. It’s coming out this month (March) and for those who did early preorder, it was actually offered for only $150. Beautiful. I look forward in reviewing it soon.
By the way, GTP Toys has an official Star Wars license and will continue to release Star Wars 1/12 scale diorama for us Black Series fans.

『外人レビュー&海外ファン裏話』Limtoys バイオハザード2レオン・S・ケネディ1/12スケールフィギュア

『畜生! いきなり俺の腕を…!』来ました!来ましたよ!待ちに待ってました!誰かがいつか1/12スケールでハイスペックのバイオハザードフィギュアを出してくれると信じてました!むしろ何でカプコンはこんなに商品化がへたくそなんだろうか!?へたくそすぎてファンはカプコンヘリの様に心をいつも落とされておりましたよ!でもそんなアンブレラな気持ちももうおしまい!あのLimToysがやってくれました!ついにやってくれたのです! 外人フィギュア動画レビューはToyBoxPhotoのユーチューブチャンネルでこれからも投稿予定です。下からのリンクでチャンネルへ是非遊びに来てください。 かゆうまぁ!! LimToysと言えば元々は1/6スケールのミリタリー専門フィギュアを生産して販売していたのですが、最近になって1/12スケールに参戦した超リアル追及メーカーです。なので小さいながらも桁外れのディテールにこだわっており、作者的にはホットトイズの小さいバージョン。正しホットトイズのへったくれ可動ではなく、このスケールでありながら布コスチュームにも拘わらずホットトイズよりも圧倒的な可動域をもつので、個人的にはホットトイズが頑張っても出来ない技術レベルに達していると思っています。 特に有名なのが今年正式販売された1/12スケールファントムペインのスネーク。これがレベルが高すぎて売り切れ殺到。予約が去年だったのでまだ転売屋問題が始まる前でした。あまりの売れ行きにメーカーが再生産を行い、しかもお客様に感謝の気持ちを見せるために無料で商品をアップグレードまでしてくれる心意気。ホットトイズやハズプロなどの大手メーカーには無いファンサービスですね。ちなみに作者は英語版でこの商品のレビューを行っているのでもし宜しければそちらもどうぞ。日本語版のブログやYoutube動画が希望な方はShingo Worksのレオンフィギュアレビューの動画でコメントを残していってくださいね。希望が多ければ日本語版を出してみたいと思います。スネークフィギュアの英語版ブログはこちらLIM TOYS AEHAB S++ Version: Action Figure Photography Unboxing Super Review – ToyBoxPhoto 上のスネークの出来倍を見てその完成度、アクセサリーともに最高レベルのものとなっているのがお判りでしょうか?これでお値段なんとお値段約1万四千円ほど。でもこれはアクセサリー豊富なデラックス版なので8千円版のもあります。正直このクオリティーで1万四千円は激安ですね。あの値段ばかり向上させてるMafexと比べると天と地の差。 例えばこちらのMafexアイアンマン。このアクセサリーで1万2千超え。メカニックスーツなので布は使用しないのは当然ですが、その分コストが断然に安く、構造も単純なのにもかかわらずこの金額。ちなみにアクセサリーがほとんどついて来ない最近のMafexフィギュアでも9500円超えが普通になっています。そう、圧倒的なクオリティーとエンジニアリング、そしてアクセサリーがついて来るLimToysのスネーク・ベーシック版のほうが断然に安いのです。ついでに言うと、Mafexのような品質問題が常に付きまとう事もありません。もちろん生産数もMafexのほうがLimToysの数百倍もあるので生産コストはもちろんLimToysの方が上。にもかかわらずこの値段で提供してくれるのは本当に頭が下がります。 え?じゃあ、Mafexのフィギュアは買わないのかって?多分私はBC州で一番Mafexをコレクションしています(苦笑)。でも良いものは良い。ダメなところはダメ。それをハッキリ言わない者はメーカーの奴隷であって、ファンではないと思っています。ファンならどこが悪いかを言ってメーカーに改善してもらう事でそのメーカーがライバルに競争で負けないようにするべきでしょう。 そんなLimToysさんが突然何の前触れもなくこんな写真をそっとアップしました。これを見て海外ファンは大盛り上がり。マニアならこの形のタイプマシンですぐ分かるのでしょうが、そうで無くとも手紙の冒頭に『クレアへ』と書かれています。手紙を読んでいくと・・・『クレアへ、もし君がここまでたどり着いたという事は出口はすぐそこだ。俺はやらなくてはならない事がある。もし俺が戻らない場合、今回の事件がアンブレラ社の仕業である事を世に知らせてくれ。レオンより』翻訳は作者が勝手にしたので本編とは若干違うかもしれませんが、それを読んで尚更ファンが興奮したのは言うまでもありません。 問題は手紙を打ったのがレオンだったので、レオンのフィギュア化の可能性があると同時に、宛先がクレアなのでそれを受け取ったクレアのフィギュア化の可能性もあります。なんの発表もなかったため、海外ファンは論議をかわしましたが、LimToysはSnakeのフィギュアを出したばかりで、完成させた1/12スケールの男性素体を利用するのが一番生産性があうのでクリスであろうと言う声が一番多かった気がします。 そして狙い通り、クリスでした!今回も2パターンが販売され、クオリティーは見ての通り!こちらでレビューするのは当然アクセサリー豊富なSバージョン。これも日本円で1万4千円ほど。予約がスタートしてから数か月は売り切れにならなかったのですが、発売直前あたりで手に入らなくなっていました。

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『外人レビュー&海外ファン裏話』マーベル・レジェンド・ハズプロ・パルス・ハズラブ(クラウドファンディング)限定・X-Men67cm超巨大センチネル 外人フィギュア動画レビューはToyBoxPhotoのユーチューブチャンネルでこれからも投稿予定です。下からのリンクでチャンネルへ是非遊びに来てください。 それはフィギュアと呼ぶにはあまりに大きすぎた・・・ いや!大きすぎ!この箱どこに保管したら良いの!?クローゼットに入らないですよ! 今回レビューするのは少し前に販売されたハズブロ社のクラウドファンディング商品であり、マーベル・レジェンド初のハズラブ・プロジェクトの長巨大センチネルフィギュア。11月2021年に購入者の元に届けられました。 ちなみにハズラボ・プロジェクトはウェブサイトで注文し、アメリカとカナダに限定されて届けられましたが、Zabbiなどでは特別注文が可能だったと思います。ハズブロ・パルスのホームページはこちらHasbro Pulse | Where Fans Come First クラウドファンディングであるため、注文数が一定を越えない限り生産がされないのがこのハズラブ・シリーズ。いわゆる『通常販売しても儲かる可能性が少ないので、コアファンに前金もらう代わりに夢のプロジェクトを叶える』のが売りです。そしてマーベル第一弾なのがこのセンチネルで、見事にファンを大興奮させてくれました。最低注文数が6,000件にも関わらず、最終的には21,878件となりました! X-Menファンで無くとも、ゲームやアニメーションで見た事があるかもしれませんが、センチネルとは対ミュータント兵器として人類が設計した超巨大人型ロボットです。AIで自立行動したり、パイロットが操縦したりなど、その性能やサイズにバリエーションが豊富です。もちろんアメコミファンから大人気なキャラクター。 過去に販売されたセンチネルは40cmと大きかったのですが、センチネルとしては小さすぎてファンからすれば納得がいきませんでした。なので67cmサイズのセンチネルが発表された時はファンがフィーバーしていましたが、同じく『まだ小さい!』と言う声もありましたね。そっちの話は動画のほうで詳しくしているので是非見てみてください! 『まだ小さい!』いや、これ以上大きくすると飾る場所無いねん。しかもこのフィギュア、重量もそれなりにあってポーズ取らせるのに必死になります。ちなみに1/4スケール系統のフィギュアよりも全然大きかったりするのでこれ以上大きくするのは無理でしょうね。 色んなセンチネルがいますが、基本的にファンが思い浮かぶのはビルよりも巨大なサイズのものですね。ただ作者はこのイラストに出てるくらいの巨人がちょうど良いと思います。むしろそんなガンダムよりもでかいのがワラワラ登場されると『生産コストで破産しないのか?』とツッコミを入れてしまいそう。 どうでも良いかもしれませんが、個人的にはカプコンがデザインしたX-Menゲームに登場するセンチネルが一番格好良いと思います。 このセンチネル、見ての通り色々とアクセサリーがついてきます。そこに注文数2万超えの理由が隠されています。つまりある一定の注文数を更に超えると追加でアクセサリーがついて来ると言う『Tiers』システムが導入され、注文数をクリアすると次のTiersの注文数と追加アクセサリーが発表されるため、複数買う人や、足フミしていた人がそれによって飛びついたりしたのです。それによってマーベルのハズラブは見事に大成功となりました。ただしこの成功にうぬぼれたハズブロは次回のマーベルのハズラブでは結果はまーまー。スターウォーズのブラックシリーズ・ハズラボでは大コケして廃止になってしまうほどの不始末を犯しています。 存在力抜群のセンチネル!ちなみに作者は40cmの物を持っていましたが、これを注文した時点で小さい方を速攻で手放しました。巨人ロボットは一体で十分でありますのよ。 良く思うのですが、こう行ったケーブルむき出しデザインは問題以外何もないのでは?ケーブルは弱点以外の何者でも無いし。80年代のアニメならまだしも、そこらへんのデザインをそろそろ改善した方が良いと思うアメコミの今日この頃・・・ 背中のメカメカしさが素敵!惚れますね!腕のごつさとかもたまりません! どころで何で顔が人肌色なんでしょうか?少し不気味でもありながら、人によってはかなりダサいと思われてもしょうがない。鼻とかいるん?そんな事言ったらトランスフォーマーの方々に怒られそうだ。 もちろん可動範囲にかなりの制限はありますが、ポーズは色々取れそうです。問題なのがフィギュア本体が自重に耐え切れず、倒れてしまいます。肩パットは柔らかい素材なので腕周りの可動に支障はありませんがこの手の素材は時間がたつと劣化がひどいのが心配です。ちなみに指は全可動です。この拳で殴られたらウルバリンでも気絶しますわ。 『僕のセンチネルの関節がゆるゆるだよ!』そんなクレームが殺到しましたね。あまりに殺到に、ハズプロは相変わらずの『我関せず』を決め込みましたが、関節部分をネジを隠すキャップを外してネジを引き締めればすぐ直っちゃいます。キャップも簡単に取れるのでもしセンチネルに関節問題があれば試してみてください。動画の方でより詳しいやり方を紹介しますね。

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外人フィギュア動画レビューはToyBoxPhotoのユーチューブチャンネルでこれからも投稿予定です。下からのリンクでチャンネルへ是非遊びに来てください。 『お前が気に入らねぇ!』『俺も気に入らねぇ!』そんなお二方で有名なポンダ・ババとドクター・エヴァザンに加え、オビ・ワンのフィギュアが三点セットで限定販売!しかもあのカンティーナのバーも付属!スターウォーズ大好きマニアからすれば待ちに待った商品でしょう!でしょう?ですよね?でも今回の商品もハズプロらしく、かなりの突っ込みがファンから送られております(笑) こちらはあの世界大手、超手抜き会社で有名なハズプロから、スターウォーズ・ブラック・シリーズ商品。正しウェブのハズプロ・パルス限定所品であり、カナダ、アメリカとイギリスにのみ販売された商品。もちろん日本での一般販売はございません。 昔からのコレクターならパッケージを見てピンと来たなら貴方は90年代のパワーオブ・ザ・フォースのコレクターではないでしょうか?こちらの限定商品は昔販売された3.75インチ(1/18スケール)のものの6インチ(1/12)バージョンとしてアップグレードされたもの。パッケージがそのまんまでまさにレトロな雰囲気が良いですね! とりあえず全方角から写真をシャシャシャ! カナダ、アメリカ、イギリスにのみ商品が届けられますが、ハズプロ・パルス・ウェブのホームページはこちらHasLab – Hasbro Pulse パンダ・ババ?ドクター・エヴァザン?誰それ?Ep4でルークに絡んでオビ・ワンにいっそうされたお二人です。海外ファンからは大人気!と言うより、スターウォーズファンは基本的にほぼ全キャラが大好きですね。 ちなみにローグ・ワンにもプチ出演しているので良かったら探してみてくださいね! 三人仲良くチーズ!あれ?何かがおかしい・・・そう、海外ファンがまず最初につっこみを入れたのはサイズ感です。ポンダ・ババがウルトラちっこいのですよ。これにはハズプロ特有の手抜きが理由ですが、それは少し後で説明しましょう。 まるでバルタン星人!ポンダの独特なフリッパー手と、通常の手がついて来ます。なので劇場でお酒を飲んでるシーンや、ブラスターを構える事も可能なのが嬉しいですね。 ちょ!ポンダと言えばオビ・ワンに腕切られたシーンが有名じゃないですか!切られた腕パーツは!?ついて来ないのですよ。でも肘下が脱着可能なので『なんちゃって』はできますが、ハズプロの関節パーツは壊れる事もあるのであまりおすすめはしません。 しかし手抜きゴッドのハズプロの伝説はここで終わりません。実はファンが必死になって買ったこのセット、その一か月後に限定だったポンダ・ババとドクター・エヴァザンが一般販売が発表されました。ファンからすればこの二人が欲しいがために購入した方も少なくなく、何度も再販されたオビ・ワンや、バージオラマなんて欲しくない人も少なくありませんでした。しかもこのポンダには切られた腕パーツがついて来るとか。フリッパーでもフリッパーは入っていないのでどうしてもフリッパーと切られた腕が欲しいなら両方とも買わないといけないんですよね。ちなみに右下にあるセレモニーレイア姫もハズプロ・パルス・ウェブ限定で販売されたのち、二か月後に一般販売が発表されました。 スターウォーズのブラック・シリーズはフィギュアを8つそろって発売しているので、その内の三つは完全使いまわし。ローグ・ワンのストームトルーパーはバックパック以外はすべて使いまわし。右上のメイフィルドもタンクトールーパーやらなんやらからほぼ全部使いまわしと、『手抜き使いまわし作戦』がコンボで炸裂しております。ちなみにここのボバ・フェットも布の下は使いまわしなので、事実上新商品はっ二つだけですね。使いまわしで有名なハズプロなんですが、ここ3年はあまりにひどいのでファンが怒怒しております笑。 ドクター・エヴァザンの再現度は良い感じです。先ほど関節のジョイントの話をしましたが、私のエヴァザンはまさにそこに問題があり、両肘が少しでも曲げれば折れそうです。 ですがエヴァザンでもっとも驚いたのがここ!ドクターは実はハゲてたんですね!このフィギュアに出会うまで全く知りませんでした!再現度の悪い事で知られるハズプロが珍しく本気を出してくれました!素晴らしい。ところでドクター、そのブラスター、撃ちにくくありませんか? さて、ポンダのサイズ問題ですが、ポンダは設定上身長は1.85Mとかなり高身長です。ルークは1.7Mで、オビ・ワンは1.8M。にも拘わらず、このポンダはオビ・ワンよりもかなり身長が低いのです。 実はこれはハズプロあるあるの、『再現度を無視して前使ったパーツを可能な限り再利用してコスト削減作戦』が理由です。ポンダのボディーはセレモニールークをそのまま再利用したので、頭部と手以外は使いまわしです。だから頭でっかちになってしまったのですね。これはあまりにひどいと、ファンが肩を落としました。デジタルファイルはあるのだから、ルークのボディをそのまま少し大きくしてくれれば良いのですが、そんな手間も使いたくないのがハズプロ。ここ数年値段だけ爆上がりしてコストは爆下げしまくるので尚更ファンの逆鱗に触れている今日この頃です。そのせいで最近ハズラボプロジェクト、ランコアフィギュアのクラウドファンディングが大失敗してファンからバカにされてしまいました。その話はまた別の機会にでも。 オビ・ワン再登場!はい、これは2016年に販売されたものをそのまま再利用。顔だけにフェイスプリントをおこなっただけの商品です。でもこのフェイスプリント、なかなかの出来なのですよ。 2016年の箱入りフィギュアとフィギュアーツ、そして今回発売されたものを比較。無論クオリティーにおいてはバンダイさんのフィギュアーツの足元にも及びませんが、フィギュアーツの顔はよりカーツゥーンっぽいですね。リアルな顔で言うなら今回発売されたものが個人的に好きなので、この頭部をフィギュアーツのものと交換しちゃうかもしれません。 今回の目玉であり、一番のつっこみだったカンティーナーのバーのジオラマ。あれ?小さくないですか? アメリカのディズニーにある『ファンは誰も認めない似非スターウォーズ・バー』と違い、スターウォーズのバーと言えばカンティーナ。このジオラマは中央のUの字のバーカウンターが付属しています。しているのですが、ある意味していないのです苦笑。

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3 thoughts on “Star Wars 1/12 Scale Tantive IV Custom Diorama Build Up Review”

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